ウスベニスジナミシャクとツチイナゴのツーショットです。

2021/02/28 ナミシャク亜科 前翅長12mm位
早いもので、もう2月も終わりです。
 昼前には暖かくなって来たので、公園に行ったら、
 小さなウスベニスジナミシャクが! 
 過去記事では、2番目に早い発見です。

 帰りに知人宅で3種類ツバキを貰って帰りました。

ツバキの花 20210228(1).JPG

翅を拡大して見ると、小さな、さざ波のような模様が
 綺麗です。 

ウスベニスジナミシャク 20210228(1).JPG

ウスベニスジナミシャク 20210228(2).JPG

ウスベニスジナミシャク 20210228(3).JPG

ウスベニスジナミシャク 20210228(4).JPG

午後には、ツチイナゴツバキの花の上で、
 花びらを食べたり、体を斜めにして日光浴を! 

ツチイナゴ 20210228(1).JPG

ツチイナゴ 20210228(2).JPG

ツチイナゴ 20210228(3).JPG

ツチイナゴ 20210228(4).JPG

ツチイナゴ 20210228(5).JPG

陽だまりの土手には、カラスノエンドウが茂って
 いたので、ツチイナゴのお土産です。
 嬉しそうに食べていました。

ツチイナゴ 20210228(6).JPG

ツチイナゴ 20210228(7).JPG

部屋が明るいので、ウスベニスジナミシャク
 直ぐに飛び立つので、大変でしたが、
 上手くショットが出来ました。
 ツチイナゴとのショットは 7種目となりました。

ツチイナゴ 20210228(8).JPG

ツチイナゴ 20210228(9).JPG

ツチイナゴ 20210228(10).JPG


ウスベニスジナミシャクの記事 5件です。
 2020/03/11
 2019/02/24
 2018/03/06
 2017/03/04
 2015/03/13

スモモキリガ と ツチイナゴです。交尾は4回目です。

2021/02/24 ヨトウガ亜科 前翅長20mm位
この時期には、毎年公園の灯りにやって来ます。
 スモモキリガは淡い褐色の翅端に、黒い斑点があります。
 ウシカメムシと2ショット、
 ツチイナゴオスも誘い3ショット
 大きなメスもやって来て賑やかです。

スモモキリガ20210924(1).JPG

スモモキリガ20210924(2).JPG

スモモキリガ20210924(3).JPG

リンゴにスモモキリガを止まらせてピントを
 合わせていたら、なんとメスの背の上まで!

スモモキリガ20210924(4).JPG

メジャーに乗せてオスに近づけていたら、
 今度は、スモモキリガ頭胸部タッチを!

スモモキリガ20210924(5).JPG

スモモキリガ20210924(6).JPG

ヨモギの葉の上では、大きなメススモモキリガ
 翅にタッチ
 バッタの仲間には、動く相手にタッチするが 
 あるようですね!

スモモキリガ20210924(7).JPG

スモモキリガ20210924(8).JPG

この機会に、
 フクラスズメスモモキリガ
 そして ツチイナゴの3ショットを!

スモモキリガ20210924(9).JPG

スモモキリガ20210924(10).JPG


12時24分です。
 知人宅のミツマタの開花が気になって、出かけようと
 した時です。窓越しに部屋のツチイナゴを見たら、
 ヨモギの陰
 なんと 4回目交尾をしているではありませんか!!

 フクラスズメと撮影していた10時47分には
 交尾していなかったので、その直後に交尾したようです。
 やはり 11時頃が交尾をする時間帯のようですね!

スモモキリガ20210924(11).JPG

スモモキリガ20210924(12).JPG

今日は気温も高いので、金網の籠に入れて、
 庭の畑に植えている、チシャセロリダイコン
 被せて見ました。

スモモキリガ20210924(13).JPG

スモモキリガ20210924(14).JPG

スモモキリガ20210924(15).JPG

この後、日の当たるダイコンに移動していた時です。
 チシャの近くにツグミが、そして金網籠の近くに!
 イナゴには気が付いていなかったようです。

スモモキリガ20210924(16).JPG

スモモキリガ20210924(17).JPG

スモモキリガ20210924(18).JPG

1時間後には、畑が日陰になって来たので、
 暖かい小屋の中に移動しても、交尾したままです。
 昼過ぎから16時半頃まで、長い交尾です。

スモモキリガ20210924(19).JPG

スモモキリガ20210924(20).JPG

スモモキリガ20210924(21).JPG

スモモキリガ20210924(22).JPG



スモモキリガの記事 5件です。
2020/02/21 クリスマスローズミツマタ
2019/01/11 シロテンエダシャク
2018/02/21 ミツマタロウバイ
2017/03/12 ハンノキの蕾・カンヒザクラ
2014/03/24 マユミトガリバキノカワガ

カシワオビキリガ 早春のキリガです。

2021/02/22 ヨトウガ亜科 前翅長18mm位
4年ぶりに、公園の灯りに早春のキリガの仲間、
 カシワオビキリガが来ていました
 リンゴに止まらせると、口吻を伸ばしていました。

カシワオビキリガ 20210222(1).JPG

近所で貰った、斑入りのツバキに止まらせて
 ツチイナゴショット

カシワオビキリガ 20210222(2).JPG

カシワオビキリガ 20210222 (3).JPG

赤いイチゴにも止まらせると、触覚をピンと広げて
 舐めています。
 腎状紋の黒い斑点の近くに白い条模様
 カシワオビキリガ特徴です。

カシワオビキリガ 20210222(4).JPG

カシワオビキリガ 20210222(5).JPG

早春のキリガと言っても、過去記事では、
 1月9日4月1日に見つけています。
 明るい場所では、翅を小刻みに震わせていました

カシワオビキリガ 20210222(6).JPG

朝早く、フクラスズメと小さなウシカメムシ
 リンゴを与えていた時の、ショットです。

フクラスズメ 20210222(7).JPG

これから 暫くはツチイナゴが主役となりそうです。

チツイナゴ 20210222(8).JPG

チツイナゴ 20210222(9).JPG


カシワオビキリガ の記事 2件です。

2017/01/09 飼育中のクビキリギスキボシカミキリ
        ショットです。

2012/04/01 夜間 ヒサカキで吸蜜中。

ヒメクダマキモドキが 3回目の交尾したツチイナゴと3ショットした、翌朝に急逝していました!

2021/02/2102/22  今日は21℃の予報です。
今日は、朝から強い日差しが射し込み、暖かくなって
 来たので、ヒメクダマキモドキツチイナゴ
 楽しそうに、日光浴を始めました。

 鏡に映してやるとツチイナゴは自分の姿が分かるのか、
 仲間と見えるのか、時々顔を斜めにしたり
 体を横に揺らしたりと面白いですね!


20210221 ツチイナゴ(2).JPG

20210221 ツチイナゴ(3).JPG

20210221 ツチイナゴ(4).JPG

20210221 ツチイナゴ(5).JPG

時々メスが隠れて、ヨモギの葉を食べていました。

20210221 ツチイナゴ(6).jpg

こちらは、オスが、ピンクの花をつけた
 ホトケノザの葉を食べていました。

20210221 ツチイナゴ(7).jpg

9時56分です。鏡の角っこにペアーが近づいて
 メスが頭部を傾けて、何かをささやき合っている仕草?

20210221 ツチイナゴ(8).jpg

11時丁度です。ケースを覗いて見たら
 暖かくなって来たので、みんな陰に隠れていたので
 探していたら、

 なんと なんと 
 ツチイナゴ3回目交尾をしていました。
 直ぐに TVの前で撮影 11時01分です。

 1回目の交尾した時間は 10時42分。
 2回目の交尾は     11時00分
 3回目の交尾も     11時00分


 一体 何回交尾をするのでしょうか
  しかも同じ時間帯に、リズムがあるのでしょうかね!

20210221 ツチイナゴ交尾(9).JPG

20210221 ツチイナゴ交尾(10).JPG

早速 ヒメクダマキモドキショットを! 

20210221 ツチイナゴ交尾(11).JPG

手乗りでも、撮影です。

20210221 ツチイナゴ交尾(12).JPG

そのまま、玄関横の花壇で!
  ビオラハボタン です。 

20210221 ツチイナゴ交尾(13).JPG

20210221 ツチイナゴ交尾(14).JPG


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2021/02/22
今朝7時31分です、
 ヒメクダマキモドキにチシャをやろうと
 探していたら、
 なんとケースの底に落ちて横たわっていました。
 もう 動いていません、昨日はあんなに陽を浴びて
 ツチイナゴと ショットをしていたのに、

 6本の脚は健在、翅の染みなどの老化は見られません。
 急激な気温変化が原因なのでしょうか?

 12月10日に阿品の森で凍死直前の状態を見つけ
 飼育を始めて75日目
 ツーショットは、メジロキジバトを含めて
 22種ショットをしてくれてありがとう!

20210222 ツチイナゴ死亡(1).JPG

最後のお別れの ショットとなりました。
 生きているように止まらせていたら、
 産卵管の色が、濃褐色になっていました。

20210222 ツチイナゴ死亡(2).JPG

20210222 ツチイナゴ死亡(3).JPG

20210222 ツチイナゴ死亡(4).JPG

20210222 ツチイナゴ死亡(5).PNG

そして ヒメクダマキモドキの飼育記録は
 2月22長寿記録更新です。

過去飼育のツユムシの飼育記録 4月22日には
 及びませんでしたが、大記録です。

ヒメクダマキモドキの記事 46件です。


ヒメクダマキモドキ と ツチイナゴの2回目の交尾!

2021/02/1702/20
2月16日に、ツチイナゴ交尾した翌朝です。
 2匹は、付かず離れず、
 他人のように日光浴をしていました。
 ヒメクダマキモドキも仲間に入れてやりました。

ツチイナゴ翌日 20210217(1).JPG

ツチイナゴ翌日 20210217(2).JPG

ツチイナゴ翌日 20210217(3).JPG

ツチイナゴ翌日 20210217(4).JPG

2月18日6時41分久しぶりの雪でした。
  夜のうちに降っていました。
  昼過ぎには、もう解けてしました。   

ツチイナゴ 20210218(5).JPG

部屋の中は、温かいので、みんな餌を食べたり、
 体を斜めにして日光浴をしていました。

ツチイナゴ 20210218(6).JPG

2月15日に連れ帰っていたフクラスズメが、
 カーテンに隠れていたので、
 ツチイナゴと、ヒメショットです。

ツチイナゴ 20210218(7).JPG

大きなツチイナゴメスが、ホトケノザの後ろに
 隠れていたので、ショットが撮れました。

ツチイナゴ 20210218(8).JPG


2月19日 7時16分です。
 陽が射しこんで来たら、ツチイナゴ
 越冬していた児の手カシワの葉を
 上に上にと登って、日光浴を!

ツチイナゴ 20210219(9).JPG

ツチイナゴメスに、リンゴの欠片をやって見たら、
 久しぶりのご馳走に、美味しそうに食べていました。

ツチイナゴ 20210219(10).JPG

仲間が増えると、ヒメクダマキモドキも、元気が
 出たようです。今日もショットです。

ツチイナゴ 20210219(11).JPG

10時過ぎには、ツチイナゴだけのショットです。

ツチイナゴ 20210219(12).JPG


2月20日 朝7時40分です。
 いつもと同じように、日光浴です。
 今日の餌は、リンゴブドウイチゴです。

ツチイナゴ 20210220(13).JPG

ツチイナゴ 20210220(14).JPG

ツチイナゴ 20210220(15).JPG

ヒメクダマキモドキとのショットです。

ツチイナゴ 20210220(16).JPG

11時です。
 2階の部屋に、移動させようとしたら・・・・。
 なんと 2回目交尾をしているではありませんか?
 産卵は5月頃なのに、この時期に交尾を!

 自然では越冬中ですが、部屋が暖かいので

ツチイナゴ 20210220(17).JPG

ツチイナゴ 20210220(18).JPG

11時過ぎには暖かくなって来たので、
 ヨモギカラスノエンドウの葉をとって来ました。
 オスは食べれませんが、
 メスは早速、ヨモギの葉を食べていました。

ツチイナゴ 20210220(19).JPG

ツチイナゴ 20210220(20).JPG

ツチイナゴ 20210220(21).JPG

午後2時37分に、チシャを取替ていたら、
 もう3時間半も、まだ交尾をしていました。
 ヒメクダマキモドキも 2月10日で飼育73日目
 長寿記録を更新中です。

ツチイナゴ 20210220(22).JPG


ツチイナゴの記事 32件です。

ヒメクダマキモドキの記事 45件です。

ヒメクダマキモドキ と ツチイナゴの交尾と3ショットです。

●2021/02/16  
10時過ぎには、今年最高の18℃梅の花
 一気にほころんで良い香りが漂っていました。

ウメの花 20210216(1).JPG

ウメの花 20210216(2).JPG

ウメの花 20210216(3).JPG

ツチイナゴオスを見つけた、児の手柏を覗き込んで
 いたら、いました いました 大きな頭をしたメス
 目と目が合いました。
 いきなり近づくと、4~5m位は、飛び逃げるので
 離れたところからワンショト、網を伸ばしてゲット!
 オスの翅端まで40mm位メス55mm位も。

ツチイナゴ交尾 20210216(1).JPG

オスのいる、ケースの縁に止まらせると、
 暫く 2匹は見つめ合っていましたので、
 この隙に、ヒメクダマキモドキをメジャーに乗せて
 ショットに成功です。

ツチイナゴ交尾 20210216(2).JPG

ツチイナゴ交尾 20210216(3).JPG

この後オスが徐々にメスに近づくと、
 メスは左後ろ脚を立てて、蹴りをする態勢を・・・
 ケースに隠れるように、後ずさりを・・・。

ツチイナゴ交尾 20210216(4).JPG

ツチイナゴ交尾 20210216(5).JPG

その時、一瞬の早業で
 メスの背中に飛び乗り、交尾態勢に!

ツチイナゴ交尾 20210216(6).JPG

ツチイナゴ交尾 20210216(7).JPG

メスの背中に飛び乗ると!
 オスの前脚は、メスの前脚の付根にロック・・。
    中脚も、メスの翅縁ロックしています。
 飛び跳ねたり、メスの長い後脚で振り落とされない
 態勢を!
 そして 後脚を上に振り上げているのは、他のオス
 来たら振り払うのでしょうか?

ツチイナゴ交尾 20210216(8).JPG

ツチイナゴ交尾 20210216(9).JPG

もう、簡単には離れません、手乗りしてもご覧のとおり。
 オスをおんぶしたまま、50cm位飛び跳ねても
 絶対に離れません

ツチイナゴ交尾 20210216(10).JPG

ツチイナゴ交尾 20210216(11).JPG

メスにも、この交尾態勢が分かるように、
 鏡で映して見せてやりました。

ツチイナゴ交尾 20210216(12).JPG

ツチイナゴ交尾 20210216(13).JPG

もう、オス長いお腹が伸びて、交尾しているのが
 分かります。

ツチイナゴ交尾 20210216(14).JPG

ヒメクダマキモドキも、
 交尾した2匹を、お祝いしているようでした。

 ツチイナゴが、この寒い越冬時期交尾するとは、
 驚いています。これから暖かくなると、同じ相手と
 何度も交尾するので、楽しみです。

 ヒメも、12月10日から飼育期間が69日目なりました。

ツチイナゴ交尾 20210216(15).JPG



ツチイナゴの記事 32件です。

2011/05/18の記事では、10数匹飼育
 4ペアーの交尾記事が面白いですよ、ご覧下さい。


ヒメクダマキモドキの記事 44件です。

ヒメクダマキモドキ と シロテンエダシャクは、22種目の 2ショットです。

2021/02/15 
シロテンエダシャクは、早春のとして
 毎年、阿品公園の灯りに、やってきますが・・・、
 2017年には2月6日に出現していました。

 ツバキの花粉を食べている間に、
 やっと ヒメクダマキモドキショットが出来ました。

シロテンエダシャク  20210215(1).JPG

シロテンエダシャク  20210215(2).JPG

シロテンエダシャク  20210215(3).JPG


シロテンエダシャクの記事 5件です。
 2018/02/24   2016/03/03
 2017/03/05   2012/03/31
 2017/02/06

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フクラスズメも、同じ場所に来ていました。
 春らしく雪も降らずに、暖かい日が続いたのか
 越冬から目覚めたのかも知れません。

フクラスズメ 20210215(4).JPG

フクラスズメ 20210215(5).JPG

ツチイナゴも誘って、ショットです。
 フクラスズメは 12月21日8種目
 ショットをしています。

フクラスズメ 20210215(6).JPG

フクラスズメ 20210215(7).JPG


  昨年阿品の森の小屋で見つけた、
   フクラスズメ越冬成虫2匹を庭の小屋で
   越冬させていましたが、小屋の気温が高く
   覗いて見てら、残念ながら死んでいました


フクラスズメの記事 9件です。 


ヒメクダマキモドキの記事 43件です。


ヒメクダマキモドキ と ツチイナゴ、まだまだ元気です。

2021/02/09→02/14
PCの故障で2月9日に修理依頼、2週間の予定でしたが
 2月17日午後に修理完了しました。

 10日ぶりですが、相変わらず元気です。
 近寄ると、お互いに肩を組む仕草、
 ツチイナゴは前脚で、ヒメの方は後ろ脚でタッチを。

ツチイナコ 20210210(1).JPG

ツチイナコ 20210210(2).JPG

ツチイナゴを発見した知人の畑では、紅梅が!

ツチイナコ 20210210(3).JPG


2月11日 いつもはチシャを食べますが、
 今朝はリンゴを食べていました。

ツチイナゴ 20210211(4).JPG

ツチイナゴ 20210211(5).JPG

久しぶりに、ジョウビオスが庭に!
 小さな虫の蛹か! 啄んでいました。 

ジョウヒタキ♂ 20210211(6).JPG

ジョウヒタキ♂ 20210211(7).JPG


2月12日 今朝はどんよりと曇り、寒いです。
 部屋は暖かく24℃にも、PCの上で遊ばせました。
 W7の旧PCでテレビが映り画像保存が可能で
 助かりました。 

ツチイナゴ 20210212(8).JPG

ツチイナゴ 20210212(9).JPG

ツチイナゴ 20210212(10).JPG


2月13日 春らしいラナンキュラスの花では、
 生き生きと、珍しそうに動き回っていました。

ツチイナゴ 20210213(11).JPG

ツチイナゴ 20210213(12).JPG

ツチイナゴ 20210213(13).JPG

陽が当たる場所では、大人しく手乗りです!

ツチイナゴ 20210213(14).JPG


2月14日 近くの林縁で咲き始めた白いツバキの花を
 貰って帰りました、黄色い花粉を美味しそうに
 食べていました。

ツツチイナゴ 20210214(15).JPG

ツツチイナゴ 20210214(16).JPG

ツチイナゴも止まらせて見ました。
 陽を反射させて見ると、面白いですね。
 見えない部分も見えます。

ツツチイナゴ 20210214(17).JPG

ツツチイナゴ 20210214(18).JPG

ツツチイナゴ 20210214(19).JPG

今日も、白いツバキの前で手乗りを!

ツツチイナゴ 20210214(20).JPG

お休み中の後半は、ツチイナゴにお嫁さんが
 見つかり、思わぬことがありました。
 明日の記事をお楽しみに! 

ヒメクダマキモドキの記事 42件です。

ディスプレイの交換のみで、数本の縦筋が消え正常に使用
 可能となりました。
 月払いの保守契約しており、無料でした。

ヒメクダマキモドキ と ツチイナゴ 相変わらず元気です!

2021/02/05→02/08
5日ぶりですが、その後の日々の
 ヒメクダマキモドキツチイナゴの様子です。
 相変わらず、日の当たる場所が好きです。
 今朝は、ツチイナゴを見つけた時、
 近くに咲いていたツバキを貰って来ました。
 2匹ともに、花粉が好きです。

ヒメクダマキモドキ♀ 20210205(1).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210205(2).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210205(3).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210205(4).JPG

2月6日です。
 8時前には日が入り20℃と、暖かい日が続いて
 元気に食事をしています。
 お互いに、ストレス発散が出来て、
 いいのか、悪いのか分かりませんが・・。

ヒメクダマキモドキ♀ 20210206(5).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210206(6).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210206(7).JPG

なぜか、ツチイナゴは.いつもツバキの近くにいます。

ヒメクダマキモドキ♀ 20210206(8).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210206(9).JPG

2月8日です。
 今日は、PCの上ショットの後、
 陽の当たる場所は20℃と暖かい場所で朝食です。.

ヒメクダマキモドキ♀ 20210208(10).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210208(11).JPG

ツチイナゴが、ヒメクダマキモドキ
 ちょっかいを・・・
 なんと 背中に上っているではありませんか?

ヒメクダマキモドキ♀ 20210208(12).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210208(13).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210208(14).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210208(15).JPG

驚いて、逃げていきました。

ヒメクダマキモドキ♀ 20210208(16).JPG

2月5日の就寝前の22時46分です。
 突然にPCスクリーンに 縦に細い線
 左の方には、十数本の縦線が現れて来ました。

スクリーン画面(17).JPG

2月6日からリモートで修理依頼をしましたが、
 基盤の取替で改善しなければ、購入時の状態に
 初期化されてしまう予定です。
 2月9日に修理を依頼し、最悪2週間位もかかる予定です。

 購入時の状態になったら、
 再度 PCのセットアップ、やソフトのインストールなど
 2年半分の アップデイト などの作業が大変です。 
 暫く ブログは、お休みになります


ヒメクダマキモドキの記事 41件です。


ヒメクダマキモドキ と ツチイナゴ 仲良く食事を!

2021/02/03 
ツチイナゴを見つけて4日目です。
 一緒のケースに入れていたら、
 お互いに寂しかったのか、喧嘩もせずに
 いつも一緒に行動をしています。
 陽が射し込むと仲良く食事を!

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(1).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(2).JPG

温度計を近づけて見たら、足元が暖かいのか
 2匹とも乗って来ました。

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(3).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(4).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(5).JPG

今度はを近づけて見ました。

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(6).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(7).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(8).JPG

水分補給ブドウを千切ってやると、
 2匹とも、美味しそうに食べ始めました。

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(9).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(10).JPG

鏡に反射させて映すと、お互いに相手が2匹
 こんな光景に驚いたのか大接近です。

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(11).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(12).JPG

イナゴ科ツユムシ科
 お互いに、危険がないことを知っているんですね。
 ストレスがなくなれば、長生きが出来るかも
 しれませんね。

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(13).JPG

ヒメクダマキモドキ♀ 20210203(14).JPG


ヒメクダマキモドキの記事 40件です。


ヒメクダマキモドキ と ツチイナゴの 2ショット 21種目です。

2021/01/31→02/01
今朝は10時過ぎには15℃近くにも気温が上がって
 来たので、知人の畑に行って見ました。
 風除けに植えてある、児の手ガシワの中で越冬している
 ツチイナゴが、今年も見つかりました。

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近くに植えてあるロウバイが、ほころび始めると、
 梅の蕾が膨らみ、足元には
 春の花がもう咲き始めていました。
 ロウバイ、梅の蕾ホトゲノザツバキキンセンカなど

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ヒメクダマキモドキ 20210131(3).JPG

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ヒメクダマキモドキ 20210131(5).JPG

ヒメクダマキモドキ 20210131(6).JPG

暖かい部屋で、早速 ヒメクダマキモドキ21種目
 ショットです。
 同じバッタの仲間で気を許したのか、初面なのに
 直ぐに近寄り、左前脚で翅にタッチを!

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ヒメクダマキモドキ 20210131(8).JPG


ついに1月を越して、2月1日、飼育54日目です。
 いつも、PCの上で30分位かけて朝食です。

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9時過ぎ頃から雨が降り始め、昨日と一転して
 10℃前後と寒い中ツチイナゴショット
 していたら、1月16日のキマダラカメムシ
 顔を出して来たので、ショットとなりました。

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成虫で越冬するツチイナゴと、越冬出来ない
 ヒメクダマキモドキは、この時期にこうして
 2ショット自然では見ることはありません。

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上手くメジャーに止まってくれたので
 TVの前でも、PCの場所でも!

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